交互移送方式

揚がりムラをつくらない「交互移送方式」【当社特許】

2組のステンレスの交互ピン(cp5丸棒)が、それぞれ交互にクランク運動することにより、揚げ物を油中に沈めたり浮かしたりしながら出口方向に移送して揚げていくシステムです。そのため、反転(裏返し)させずに揚がりムラのないきれいな揚げ物ができます。

★6K型により、実際に揚げている様子が見られます★
下記をクリックするか、または、新しいタブで開いてご覧下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=8Du2Z1vMF88 
(ユーチューブにて、動画が再生されます)
動画の内容: 2分8秒
オートフライヤー6K型-220にて、実際に揚げている様子です。
投入部の円板~すだれコンベヤ~交互装置へと揚げ物が移送されていきます。
交互装置入口の寄せ板~押さえ丸棒の動きが見られます。

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